デートがめんどくさくなった!気配り上手なキャンセル方法とは?

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水田マディ

水田マディ

猫と音楽と本を愛する、リケジョの恋愛専門ライター。結婚・出産・離婚・シングルマザーなど、人生の酸いも甘いも経験済み。あなたの恋愛や結婚のお悩みを解決して、楽しく生きるお手伝いをします。

どうしてめんどくさくなっちゃったのか考えてみる

なんでデートに行くのがめんどくさくなっちゃったのか、今後のために考えておきましょう。飲み会で誘われてなんとなくOKしちゃったとか、それほど好きでもないけれど、ノリでOKしてあとでめんどくさくなったパターン、ありますよね。

でも彼のほうは軽いノリに見えたけど、実はものすごく勇気をだしていたかも?とにかく楽しみにしていたかも?そして出かけてみればそれはそれで、実は楽しかったかもしれません。

お説教臭いけれど、いつか自分が楽しみにしていたデートを「めんどくさくなったという理由で」キャンセルされる立場になる日が来るかもしれないことも頭に入れておきましょう。

ただ「絶対面倒なことになる」「危険な予感がする」という相手には無理する必要ありません!断り切れずデートの約束をした面倒そうな相手にはしっかりキャンセルして、今後は「都合が悪い」で通してくださいね!

 

「キャンセル」などバッドニュースは早く伝える

キャンセルするのって結構心の負担ですよね。どんなことでも「断る」のは難しく、つい先延ばしにしたくなるもの。しかしバッドニュースは早く伝える方が、実はあとあと楽です。

デートが面倒だな、どうしようと思っての当日ドタキャンは、やはり失礼。もちろん体調不良などやむを得ない理由はしかたありません。ただなるべく早くキャンセルするほうが、相手の衝撃も抑えることができますよ。デートのキャンセルもスマートにできる女性は、魅力的です。